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    本 - "The Reptile Room" by Lemony Snicket

    今日は13日の金曜日!
    そのせいかどうかは知らないけれど、
    職場でも、ちょっとした騒ぎがありましたねぇ。

    それはともかく。
    レモニー・スニケットの"The Reptile Room"をようやく読み終えました。

    The Reptile Room     邦訳⇒爬虫類の部屋にきた


    モンティおじさんに不幸があったのは残念だったし
    筋書き自体はとても不幸で悲しいのだけれど、
    話を読んでいるとなんだかおもしろいのよね。

    このエピソードもジム・キャリー主演映画であったので、
    なんとなく場面を思い出しながら読みました。
    幸か不幸か、あんまり覚えていないので
    新鮮な気持ちで読むことができました。

    次の本、"The Wide Window"では
    映画でメリル・ストリープが演じた
    ジョセフィーヌおばさんのところに行きます。

    The Wide Window     邦訳⇒大きな窓に気をつけろ


    しっかし、この1冊を読むのに思ったより時間がかかりましたねぇ。
    本当はもっと早く読みたいのに。
    子供向けの本なので、もっと早く読めるはずなのに。
    仕事から帰ってきて本を読むというのは、
    疲れているから集中力が足りないのでしょうか。
    それともやっぱり私の英語が…?

    英語といえば。
    このレモニー・スニケットのシリーズは
    大きな単語を覚えるのにも役に立ちます。
    文章で○○○という単語を使った後に、
    「○○○というのはxxxxxという意味で…」
    と説明が出てくることがあるんですね。
    面白いです。やっぱり子供向けの本だけありますね。

    ところで。
    >このシリーズは13冊シリーズで、
    それぞれの本が13章に分かれていることに気が付きました。
    なかなか上手く出来ていますね。
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    テーマ:ブッククロッシング - ジャンル:本・雑誌

    1. 2008/06/13(金) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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