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    シークレット・サンタからのプレゼント

    大きな包みが郵便受けに届いていたので、何を注文したかな~と考えていたのですが
    (感謝祭後にいくつか注文したので…)
    送り主を見ると…アイルランド!!

    これはブッククロッシングのシークレット・サンタからでした!

    去年は1月の終わりに近くなってから届いたので、
    今年も案外クリスマスを過ぎるのかな~と期待を低くして待っていたのですが
    これはなかなか丁度良いタイミング。

    箱では無くて、大きな封筒入りになっていたので
    「う~ん、どうしよう…。開けようか、クリスマスまで待とうか…」
    と考えに考えたあげく、
    「開けてみてすぐに中身が全部分かるようだったら
    パッと閉めてしまって、クリスマスまで待てばいいしー」
    なんて言い訳を考えて、結局封筒を開けちゃいました。

    すると中にはクリスマス包装紙に包まれたリボン付きプレゼントが。
    おー、良かった、良かった。
    リボンの下にカードの封筒が付いていたのでそれを見ようとすると
    「のぞいちゃ駄目よ!」
    と書いてありました

    はははー、バレちゃったわねぇ。

    という訳で、包みを開けるのはクリスマスまでお預けです。

    一方の私の送ったプレゼントも偶然に同じ日に届いた様子。
    フォーラムの書き込みによると、彼女は箱を開けたようだったので
    同封した本2冊をちゃんと包んでおいて良かったなぁ、と思いました。

    投稿によると、彼女は本の包みをクリスマス・ツリーの下に置いたそうです。
    よしよし。
    1冊は彼女のウィッシュリスト本なので、喜んでもらえればいいな。
    もう1冊の方は夏目漱石の「我輩は猫である」の英語訳本です。
    通常日本語訳本はオリジナルより長いので、日本語が長々しいのだと思っていたのですが、
    英語の「我輩は猫である」は日本語本よりずっと分厚い~。
    案外、付け足し(=日本文化の説明)が多いのかなぁ??


    一方の私の本は何かな~??
    去年頂いた本は私のウィッシュリスト外だったので
    (それでも十分に楽しんで読みましたが)
    今年はちゃんと私の願いが届いたかどうか楽しみです。

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    1. 2009/12/04(金) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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