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    本 - 2nd Chande by James Patterson

    ブック・クロッシングのブックスパイラル(シリーズ本を順に回して読む企画)で
    ジェームズ・パターソンのWomen's Murder Clubを読んでいます。

    先週、1冊目を読み終えて、週末に郵送しようと思っていたところに
    2冊目が届いたので、こちらも読んで2冊一緒に郵送することにしました。

    シリーズ2作目のタイトルは“2nd Chance”。
    1作目がショッキングな殺人から始まったのに比べ、
    こちらの方はそんなにひどくはありませんでした。

    Women's Murder Club: 2nd Chance     日本語訳⇒チャンスは2度めぐる



    逆に展開がちょっとスローかなぁ、とさえ思ったくらい。
    というのも、今作品では、登場人物4人についてもっと書かれていたからだと思います。
    4人それぞれにいろんな事が起こり、もっと親しみが沸いてきました。

    1作目を読み終わった時よりもっと
    「次の作品はどんななんだろう」と思えるような、
    4人についてもっと知りたいような気持ちです。



    そうそう。
    先日Amazon.comで注文していたTwilight全4冊のボックス・コレクション、
    無事届きました。
    レビューで“箱がつぶれて届いて、がっかり”というのがいくつかあったので
    少々心配していたのですが、全然問題ありませんでした。

    Twilight collection


    現在のところ、箱を開けて商品を確認しただけで、
    プラスティック・ラップを開けていません。
    開けたら読み始めちゃいそうだから…。

    予定では来週月曜から読み始めることにしています。

    その他にいくつか読みかけの本があるので、そっちも読んじゃいたいし。



    今日、ブラック・フライディのセールでデジタル・カメラを買いました。

    一つすでに持っていたのだけど、たいてい夫が使っているし
    4年前に購入したものだから、アップ・デートしたかったし。
    Nikonのそんなに高くないのを買いました。青色です。
    こちらもAmazon.comで買ったので
    (早起きして店に行かなくていいし、送料も無料!)
    届くまで少々かかりそうですが、楽しみです。

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    1. 2008/11/28(金) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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    映画 - トワイライト

    今日せっかく本の方を読み終わったので、映画「Twilight」も観てみたくなりました。

    twilight


    Twilightは今日から公開、職場から徒歩で10分もかからないところに映画館があります。
    ちょうど4時25分の上映があったので、行こうと思ったら行ける。

    ただ、私が本当に観たいかどうかが問題でした。

    問題その1.
    もしも10代の女の子で映画館がいっぱいだったらどうしようか。
    ちょっと恥ずかしい気がする。

    問題その2.
    これだけ熱狂的なファン(私はその中には入りませんよ~)がいる作品が映画化されると、
    たいていの場合はがっかりな結果になることが多い。

    問題1の方は、多分大丈夫だろう→この辺にはそこまで10代の女の子がいるか疑問、
    結構小さい町だし、ということでクリアしたのですが、
    問題2の方が最後の最後まで引っかかりました。
    が、思い切って見てみることに。

    切符売り場に行くと、10代の女の子3人がちょうどチケットを買っていました。
    一番目の子がチケットを注文しながら
    「あーっ、売り切れじゃないのねーーっ!!」と興奮してて、
    切符を受け取ると、今度は
    「きゃー!どうしよー!! この切符ちぎっちゃうのよねー!?」
    とまたまた興奮ぎみ。
    かわいいよねぇ。

    いざ入ってみると、満席というほどで無くて安心しました。
    もちろん女の子が圧倒的に多かったけれど、男の子と一緒に来てる子も結構いましたね。
    私の座った席は、ちょうど3人女の子、3人男の子のグループの前で
    ぺらぺら話しているのを聞きながら“あぁ、席間違えたなぁ(=うるさいなぁ)”
    と思ったのですが、“いや、女の子が許すわけが無いか”と思ったら案の定、
    映画が始まりそうになった途端に「シーッ!!」て、やってました

    そして、映画中盤で、エドワードとベラが初めて2人で登校するところで
    ようやく2人が一緒に現れた(特にエドワード役は思いっきり笑顔で登場)途端に、
    前の方に座っている女の子達が「キャーーッ!!
    とピンクの悲鳴をあげてました。
    また、映画終了後にも「キャーーッ!」と言いながら手を叩いてました。
    ほんと、かわいい。


    そして。
    肝心の私の映画の印象ですね。
    正直言って、出来が良いとは思いません。
    エドワード役の彼の方、どうも固いというかクサいというか…
    個人的には、あまり良い役者とは思いませんでした。
    すでに彼の熱狂的なファンがいるようですが、よく分かりません…。
    彼女達は役者とエドワードを同じと錯覚しているのでしょう…。

    あと、2人が親密になっていくシーンあたりだったかな、
    音楽がねー、すっごく気になりましたね、とても悪くて!!
    こういうのは低予算映画では仕方が無いのかな…。
    シーンの描写自体も、とてもシンプルだったと思いました。

    熱狂的なファンであったら、気に入る人もいるかと思いますが、
    原作について全く知らない人には、2人が見つめ合う時などの緊張感の理由が分からず、
    つまらないシーン(=ただ2人が見つめ合っている)が多く、
    “どこがそんなにいいのよ?!”と思うかもしれません。


    トワイライトのファンであれば観てみれば、と思います。
    トワイライトを読んだことが無い人は…
    後半のアクション・シーンで少し楽しめるかな?
    2作目の映画化が実現するかどうかは…少々怪しいですね。
    よっぽど大きなプロダクションが興味を示して、原作に近い形で映画化する、と言えば
    その時はおもしろいかも。。。



    ****************

    書き忘れました。

    映画の中盤あたりで、著者のステファニー・メイヤー自身がちょこっと画面に登場します。
    「あれ、この人どっかで見た事があるような…!」と気がついた訳ですが、
    画面の片隅では無くて、割と大きく出てくるので、気がつくと思いますよ~。

    お楽しみに。


    1. 2008/11/21(金) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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    本 - "Twilight"by Stephenie Meyer

    トワイライト・シリーズの第1作目の「Twilight」を今朝の通勤バスで読み終えました。

    Twilight



    感想は「ふぅ~・・・」て感じ。
    疲れた溜息でなくて、本の世界から現実に戻って出たため息と言ったところでしょうか。

    この作品は好き嫌いがはっきりと分かれると思うので、誰にでもは薦めません。
    気に入るであろう読者は、まず第一グループが10~20代ですよね。
    (私はこのグループに入らない~…)
    で、次の候補は少女漫画の恋愛モノを読むのが好き、好きだった人、かな。
    私はそう感じますね。
    そして、空想世界へ抵抗無くグ~ッと入れること。

    相手が吸血鬼だからこそ、危険と緊張感で感情が余計に高まる恋愛話になっています。
    吸血鬼というのは設定で、メインは恋愛話です。

    読者の感想で
    「完璧な顔、ソフトな声、などの繰り返しでうんざりする」
    などというのがありましたが、
    主人公のベラが彼のことを“完璧な顔”と感じるのは、
    食虫花に虫がついつい寄って行くのと同じようなアピール効果であって、
    彼の顔のディテールがこうだから、ああだから好き、というのでは無いのだと思います。
    そして、繰り返しによって、どれだけ魅了されているか伝わるとも言えるし。

    「2人がいきなり恋に落ちてる」という文句も読んだことがあります。
    これは半分同意するかな。
    でも、少女漫画とかで“いきなり好きになる”ていうのは有りだから、
    日本人で少女漫画読者だった1人としては、そこまで強い抵抗は無いですね。
    だってこれ、“文学”じゃなくて、ただの“フィクション”、
    娯楽で読んでいるんですから、いいじゃないですか、ね?

    中盤あたりの主人公2人の様子がとてもseductiveに書かれていて
    “oh~, my~, go~sh...”とついついつぶやいてしまうほど。
    なるほど、女の子にアピールするわけですよ…



    結局、ボックス・セットをAmazon.comで注文しました。
    月末までには届く様子です。
    1作目はペーパーバッグで読んでしまった訳だけど、
    ペーパーバッグはPaperBackSwap.comでリクエストしている人に郵送する予定です。
    私の購入したペーパーバッグは、映画のイメージが表紙絵になっていて、
    本当に手元に置くとしたら、オリジナルの黒が背景のカバーが欲しいのよね。

    実際にボックス・セットが届いて、全部読んだ段階で
    「うーーん、手元にコレクションにして置くほどでは無いかな…」
    と思ったら、売るなり交換するなり、何でもできるし。

    本が届くのが今から楽しみです…。
    1. 2008/11/21(金) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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    ハリー・ポッター7巻、ようやくペーパーバッグで発売に

    私は今までのハリー・ポッターの本を全部ペーパーバッグで買っています。
    現在のところは、このままコレクションに本棚に置くつもりです。

    最終巻の第7巻が発表されたのが確か去年の冬ですよね?
    それ以来、ずっとずっとペーパーバッグの発売を待っているのです。

    「読みたければ借りて読めばいいじゃん」と思うでしょうが、
    それではペーパーバッグが発売になった時に買う意味が無い気がするので
    未だに読んでいないのです。

    いい加減痺れを切らしていたところで、
    「このまま発売しないんだったら、全6巻とも手放しちゃおうか」
    とまで考えていたところに、ようやく吉報が入ってきました。

    ハリー・ポッターの第7巻、ペーパーバッグでようやく発売です。
    発売日は…来年の7月7日…。
    まぁね、ここまで待ったんだから急がないけれどねー。

    なんとも遠い話ですが、とりあえず日程が決まっているので安心です。



    このような経験もあるので、今とっても続きが読みたい「トワイライト」も
    ペーパーバッグ待ちするのも辛いなぁと思っているところです。
    1、2巻はすでにペーパーバッグで出ていて、3巻は5月に発売。
    4巻は…いつでしょうねぇ。

    そんな感じなので、現在のところ、ハードカバーのボックス・セット購入の
    可能性が濃厚です。
    なんとなく、この作品はコレクションで置いておきたい気もするし。

    12月初めに夫がしばらく出張するので、その時に一気に読みたい気がします…。

    1. 2008/11/19(水) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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    よもや私がはまるとは思わなかった!

    Amazon.comをチェックするたびに、また、しばらく前に本屋に行った時などに、
    見かけた謎の本。

    たいていの場合はタイトルとカバーから、どんな作品なのかある程度想像できるのだけど、
    この本については、全然どういう本なのか想像できませんでした。

    それでも、どうしても気になって、ようやくAmazon.comでリンクをクリックしたのが
    1ヶ月くらい前のことでしょうか。

    その時は“どうもティーン向けの本らしい”、“ああだこうだした恋愛ものらしい”、
    そして“とても人気の本だけれど、プロの書評はあまり良くない”と言う事が分かり、
    私の読むような本じゃないなぁ…と思ったのがその時の私の感想。

    しばらくして、その本が今度映画化されるということを知り、
    また、ブッククロッシングでもブックリングが頻繁に出てきたので
    どーしても興味がそそられてしまった私、
    再度Amazon.comで詳しく見てみると、高校生の女の子と吸血鬼の恋愛話らしい。

    そうです。
    それが、今話題のトワイライトだったのです。

    Twilight


    ブッククロッシングで見てみると、30代の女性もファンになっているので
    “案外読めるのかな??”と思い始めました。
    で、レビューなどに
    「“エドワードの完璧に美しい顔”とか“あごのライン”とか
    そういう事ばかり書かれていてどうも…」とか
    「全然つじつまが合わない」
    「いきなり突然訳も無く恋に落ちている」
    などと書かれているのを読んで、
    “ふん、これは案外、日本の少女漫画の世界に近いものがあるかも。
    だったら私でも読めるんじゃない?”
    と、いよいよ読む気になった私。

    どうせ読むんだったら、映画公開前に読みたいじゃない?
    と思い、週末にペーパーバッグを買ってきて読み始めたら…止められなくなりました

    とても少女漫画的な部分があるように感じます。
    それと同時に…うーん、"The Other Bolyen Girl"を読んでいたときのような、
    読み始めると独特の空気に包まれるような感じ。
    10~20代で読んでいたら、特別な場所で特別な演出/儀式の元に読んでいたかも。

    独特な書き方と話の進み方で、好きな人と嫌いな人に別れるのが分かる気がしますね。

    映画の方でベラを演じるKristen Stewart、
    彼女はとてもベラの雰囲気に近い女優だと思います。
    前にLifetime Channelで「Speak」という映画を見たのだけれど、
    ダークな役をとてもよく演じていました。

    一方のエドワードの方は…どうなんでしょうねぇ…。
    あんまりイメージでは無いけれど、映画で演じているとまた違うのかも。



    現在「トワイライト」を半分読んだところです。

    ここで私のジレンマ。
    この先の話を読みたい!でも、ペーパーバッグは2作目までしか出ていない。
    一方、ハードカバーのボックス入りが出ていて、これだと一気に読める。
    でも、ハードカバーは高いだけじゃなく、重いので、
    持ち歩いてどこでも読むというのは結構難しそうだし、
    そうかと言って、家でしか読めないとなると、それは辛すぎるし。

    Twilight Saga: box set



    なんとも決めかねているところです…。
    1. 2008/11/19(水) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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    初めてのジェームズ・パターソン

    ちなみに楽天で“ジェームス・パターソン”と検索していたら何も出てこず、
    ジェームズ・パターソン”になっている事に気がつきました。
    そうだったのか…。

    この人はいわゆるベストセラー作家だという事は知っていたのだけど、
    今まで全く読んだことがありませんでした。

    だいたい、犯罪・推理小説なんて、これでもかというほどの本が書かれているし、
    なんなーく、つまらないシンプルなベストセラー本だろうと思っていたから。

    でも、今年になって彼のシリーズ本、Women's Murders Clubがテレビ化されたことで
    “ちょっと読んでみようか”という気になっていた私。
    ブッククロッシングでこのシリーズのブック・スパイラル企画参加が募集されていたので
    早速参加して、今回初めて彼の作品を読むことになりました。

    現在、シリーズ第一作の"1st to Die"を読んでいるところです。
    1章ずつがとても短く分かれていて、余白を考えると、本の厚みに比べて
    実際の作品はもっと短い気がします。

     (日本語訳本)


    読んでみて思ったのはコツを得てるなぁ、てこと。
    読者の関心を引くよう、ショッキングに、旨く書かれています。
    日本語だったら、多分1日くらいで一気に読んじゃう本じゃないでしょうか。

    個人的には、私は彼を“私の好きな作家”とは呼びませんが、
    彼が人気作家なのが分かるような気がしました。


    そう思いながら、ちょっと興味を引かれて、彼のことをWikipediaで見てみると
    もともとは広告宣伝の人だったんですねぇ。
    道理で人の関心を引く書き方のコツを得ているはずです。

    そしてさらに驚いたのは、映画化されている"Along Came Spider"や"Kiss the Girl"も
    彼の原作作品だったこと。知らなかったなぁ~。


    Along Came Spider/スパイダー     Kiss the Girl/コレクター


    ここまで知って思ったのは
    “この人、絶対すごくお金持ちだよなぁ”

    あはは、下品ですねぇ。すいません。。。


    印象としては“書き捨て”“読み捨て”という感じなのですが…。
    わざわざお金を払ってこの人の本を買おうとは、思わないかも。
    よっぽど読む本が無い時、気分転換がしたい時には良いかもしれませんね。
    とか言いつつ、このシリーズ、7冊ほど読む予定になっております…。



    そうそう。
    このほかに、BookMoochの方でリクエストが来ていた
    「Fahrenheit 451」を郵送してきました。

    Fahrenheit 451     日本語訳⇒華氏451度


    この本はPaperBackSwap.comにも登録していたのですが、
    現在私は本がたくさん有り過ぎるので、PaperBackSwap.comはVacation届けを出しています。
    Vacation届けを出すことによって、現在私がWishlistの順番待ちをしている本の
    順番を変えることなく、リクエスト受け付け休暇ができるわけです。

    一方、PaperBackSwap.comでWishlistに載せてからかれこれ1年以上も待っている本が
    BookMoochの方から回ってきました。
    しかもこの本、イスラエルからやってきます!!
    すごいですねぇ…。

    The Reluctant Fundamentalist


    こうやってすごく遠くから、ずっと読みたかった本が回ってくるというのは感慨深いですね。
    1. 2008/11/15(土) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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    日本から本が届きました

    日本のブッククロッシング会員、chocola905さんからRABCKで3冊の本が届きました。

    いただいたのは…
    「ラッシュライフ」伊坂幸太郎
    「兎の眼」灰谷健次郎
    「流星ワゴン」重松清
    です。

    アメリカに住むようになる前から、私の読む本はたいていが海外作家のものだったので、
    日本の作家にはとんと疎い私。

    ブッククロッシングに参加してから、吉本バナナ、村上春樹、三島由紀夫、安部公房などが
    とても評価され読まれている事を改めて知り、
    “やっぱり日本の作品も読みたいわよねー”と思うが強くなっていたところです。

    3冊ともがそれぞれ違った感じの本なので、なかなか読むのが楽しみです。

    ラッシュライフ     兎の眼      流星ワゴン



    さて、ここで呼びかけです!!

    上記の3冊、興味がある方、特に日本国外在住の方、メッセージください。
    私が読み終わった後に郵送します。

    せっかくのブッククロッシングの本、やっぱり旅をさせたいのです。
    私の懐的には、アメリカ国内がうれしいのですが、
    アジア、ヨーロッパ、アフリカ、アラブでも構いません。

    私からのリクエストは、できればブッククロッシングに記録してもらうこと。
    そして、1月中旬前までにメッセージをいただくこと、です。
    というのも、アメリカの郵便代が1月にまた値上がりするらしいのです。




    他にも何冊か日本語の本を持っていますが、BookMooch.comに登録しています。
    興味のある方はメッセージくださいな。
    1. 2008/11/12(水) 00:00:00|
    2. BC体験 - imuzak12の場合
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